サービス紹介

AiMeet Portal — 展示会を、来場者・出展者・主催者・協力会社がつながるひとつの場に。

事前登録から当日の案内、会場サービスの申込対応まで、ブラウザでスムーズに。スマートフォンからもご利用いただけます。

主催者・出展者・来場者、それぞれの立場に合わせた機能を以下にまとめています。主催者向けでは AI展示会秘書、来場者向けでは AIマッチング・AIスマート検索・AIによる訪問レポート作成などを強調表示しています。

「機能一覧(全体)」では主催・出展・来場・協力会社の4つの目次から、気になる項目へ直接ジャンプできます。

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機能を探す

主催者・出展者・来場者・協力会社、それぞれの目次から項目を選ぶと、該当の説明へスムーズに移動します。横スクロールで一覧を眺めることもできます。

各カテゴリの直後にも、同じ項目をチップ形式の目次として表示しています。読み進めながらいつでもジャンプできます。

主催者 · 01

AI秘書

AI展示会秘書

開催準備の状況を分析し、優先タスクやお知らせ草案の提案など、運営の判断を支援します。

  • ダッシュボードから今日の優先タスクやリスクをひと目で把握しやすい
  • 提出物・セミナー・出展社の準備状況を横断的にモニタリングするイメージ
  • お知らせ草案の提案など、次のアクションを具体化しやすい
利用イメージ:準備期間中に「いま何を優先すべきか」を整理し、抜け漏れを減らしたい主催者向けです。

主催者 · 02

注目

おすすめ展示の運用(AIマッチング)

来場者に「見どころの候補」をお伝えする仕組みを、ルールとAIの意味類似を組み合わせて整えられます。

  • 展示会のテーマに合わせて、おすすめの出し方を調整できるイメージ
  • キーワードやルールに加え、AIが意味の近さも参考にするハイブリッドな考え方
  • 来場者には参考として提案し、訪問の最終判断は本人に委ねる考え方
  • 会場が広いイベントでも、回遊のきっかけをつくれる
利用イメージ:初参加の来場者にも、迷いにくい体験を届けたい主催者向けの機能です。

主催者 · 03

運営の要

来場者・出展者の把握と運営

受付状況や申込の状況を、運営の判断に役立つ形でまとめます。

  • 来場者・出展者の状況を一覧で把握しやすい
  • 案内や連絡に必要な情報へすばやくアクセスできる
  • 当日の運営を支える「見える化」
利用イメージ:スタッフ間で状況を共有し、スムーズな運営を目指す場面を想定しています。

主催者 · 04

ダッシュボードと状況の把握

申込や来場などの状況を、一覧や推移のイメージで把握し、運営の判断材料にしやすくします。

  • イベント単位で、主要指標をまとめて見られるイメージ
  • 開催前から当日にかけて、変化を追いやすい
  • スタッフ間で同じ数字を見ながら共有しやすい
利用イメージ:「いま何件申し込みがあるか」「昨日比でどうか」をすぐ確認したい主催者向けです。

主催者 · 05

イベントの公開と参加案内

開催情報と参加までの流れを、来場者にわかりやすくお届けします。

  • 開催概要やアクセスなど、伝えたい情報を掲載できる
  • 参加申込の案内と流れを整理し、問い合わせを減らせる
  • 内容の更新も、主催者側で進めやすいイメージ
利用イメージ:来場を検討している方が、スマホから情報と申込み先をすぐに確認できるようにします。

主催者 · 06

Webサイトへの埋め込みとQR

イベントページを、自社サイトや資料からも案内しやすくするイメージです。

  • 公開用のページを、御社のWebサイトなどに埋め込んで表示できるイメージ
  • QRコードを使って、印刷物や会場サインから申込みや情報へ誘導しやすい
  • 公開範囲や受付期間は、イベントの設定に合わせて調整できます
利用イメージ:マーケティングサイトと展示会専用の導線を、途切れなくつなぎたいときに役立ちます。

主催者 · 07

フォームビルダーと申込フォームの作成

来場者向けの申込フォームを、画面から組み立てて公開できるイメージです。

  • 項目の並びや必須の設定など、イベントに合わせてフォームを作れる
  • 必須項目がひと目でわかる表示のイメージ
  • 入力内容に応じた表示の切り替えなど、条件に合わせたフォームのイメージ
  • 来場者登録やセミナー申込など、用途に応じたフォームを用意しやすい
  • コードを書かずに、運営側で内容を更新しやすい
利用イメージ:紙やメールだけの運用から、申込の取りまとめをオンラインにまとめたいときに向いています。

主催者 · 08

出展募集

見込み出展社と出展説明会

出展を検討中の企業への案内から、説明会の開催までを一つの流れで整えられます。

  • 見込みリストの取り込みや招待メールで、出展候補への声かけがしやすい
  • 説明会の回や内容を設定し、公開案内として届けられるイメージ
  • 出展募集の段階から、申込までの導線を整理しやすい
利用イメージ:出展社の獲得活動を、メールとポータル上の情報でまとめて進めたい主催者向けです。

主催者 · 09

出展社向け書類の配布

出展者向けの資料や書類を、イベント単位で配布・管理しやすくします。

  • 規約やマニュアルなど、出展者に渡したい資料をまとめて配布できるイメージ
  • 出展者側からダウンロード・確認しやすく、問い合わせを減らせる
  • 更新や差し替えも、主催者側で進めやすい
利用イメージ:出展準備の初期段階で「必要な書類をどこで受け取るか」を明確にしたい場面を想定しています。

主催者 · 10

公開サイト

公開カタログと埋め込み

出展社・製品・セミナー情報を、来場者向けの公開ページとして届けられます。AIスマート検索で自然文からも探せます。

  • 製品カタログや出展社一覧、セミナー情報を、検索しやすい形で公開できるイメージ
  • 製品・出展社・セミナーを横断するAIスマート検索で、自然文からも探しやすい
  • 自社サイトへの埋め込みやQRコードからの案内にも対応しやすい
  • 公開範囲や掲載内容は、イベントの運用に合わせて調整できます
利用イメージ:来場前から「何がある展示会か」を伝え、申込や回遊のきっかけをつくりたい主催者向けです。

主催者 · 11

協力会社

会場サービスと協力会社ポータル

施工・電気・搬入などの協力会社がカタログを登録し、出展社の申込・見積・請求をオンラインで回せます。主催者は承認と申込一覧を管理します。

  • 協力会社ポータルでカタログ作成・公開申請・申込キュー・見積PDF・請求/入金を扱えるイメージ
  • 主催者は協力会社登録、カタログ承認、出展社申込一覧、協力会社向け資料配布ができる
  • 出展社ポータルから会場サービスを申込み、見積の承認や内容修正ができる
  • イベント設定で機能の ON/OFF を調整できる考え方(既定では有効)
利用イメージ:会場運営や協力パートナーが関わる展示会で、申込〜見積〜請求のやり取りをメールだけに頼らず整理したいときに向いています。

主催者 · 12

詳細な権限管理(RBAC)

運営チームの役割に合わせて、アクセスできる機能を細かく調整できるイメージです。

  • 権限グループやロールに応じた、画面・操作の制御のイメージ
  • 複数スタッフで運営する際に、必要な人だけが必要な情報に触れられる
  • 操作ログなど、社内ルールや監査に合わせた運用をしやすい
利用イメージ:事務・現場・外部委託など、担当が分かれる展示会で、情報の見える範囲を整理したい主催者向けです。

主催者 · 13

出展者の提出物管理

出展者からの書類やデータの提出を、期限とあわせて管理しやすくします。

  • 提出期限や種類ごとに、提出状況を一覧で把握しやすい
  • 差し戻しや再提出の依頼を、イベントに紐づけて伝えやすい
  • 主催者と出展者で、同じ情報を見ながら進められるイメージ
利用イメージ:出展準備のピーク時でも、「まだ来ていない提出」が見え、催促や確認の手間を減らせます。

主催者 · 14

出展申込の審査と一括運用

出展のお申込みを、承認・差し戻しの流れで整理し、一覧や一括操作でも扱いやすくします。

  • 審査のステップや担当のイメージに合わせて、進捗を管理しやすい
  • 一覧や検索に加え、CSV での一括取り込み・出力のイメージ
  • 結果に応じた通知の流れで、出展者にも状況を伝えやすい
利用イメージ:申込が多い展示会でも、紙やメールだけの運用より抜け漏れを減らし、公平に審査を進めやすくなります。

主催者 · 15

請求・支払状況の管理

出展料などの請求や入金の状況を、イベント単位で把握しやすくするイメージです。

  • 請求や支払のステータスを一覧で確認しやすい
  • 運用に合わせた集計やエクスポートのイメージ
  • イベントの規約や運用に応じて、利用可否や項目は異なります
利用イメージ:経理や事務と「誰がいつまでに支払済みか」を共有し、問い合わせ対応を楽にしたい場面を想定しています。

主催者 · 16

タスク・TODOリストの定義

開催までの作業を、タスクとして定義し進捗を共有しやすくします。

  • 「いつまでに何をするか」を、イベント単位で整理できるイメージ
  • 担当や期限を意識しやすく、社内の運営チームと共有しやすい
  • 出展準備や公開作業など、繰り返し使える型も活かしやすい
利用イメージ:複数スタッフで準備を進めるときに、抜け漏れを減らすための補助になります。

主催者 · 17

出展者とのメッセージ

イベント単位で、主催者と出展者が連絡を取りやすくします。

  • 書類や掲載内容の確認など、イベントに関するやり取り
  • ファイルの共有など、運用に合わせたコミュニケーション
  • 未読の把握など、見逃しを減らすための補助
利用イメージ:メールだけに頼らず、イベントに紐づく履歴として残しやすいイメージです。

主催者 · 18

セミナー・プログラムの掲載

セッション情報を整理し、申込や当日運営の支えにします。

  • プログラムやタイムテーブルを来場者が確認しやすい形で掲載
  • 出展社との紐付けや講演資料の公開設定など、運用に合わせた掲載のイメージ
  • 定員や申込のルールは、イベントごとに運用できます
  • 当日の進行に合わせた案内のしやすさ
利用イメージ:プログラムの魅力が伝わりやすく、来場者の計画づくりを助けます。

主催者 · 19

当日運営

当日受付・名刺スキャンと AiMeet AiManager

当日のスキャン業務を、展示会当日運営アプリ「AiMeet AiManager」とシームレスに連携し、ポータル側の受付・来場情報と一体で運用できるイメージです。

  • AiMeet AiManager での来場者チェックインやスキャンと、AiMeet Portal 上の情報をつなぎ、二重入力を減らせる
  • 名刺スキャンで読み取った情報を、受付・来場記録の流れに取り込みやすい
  • 当日の受付や混雑状況の把握を、運営チームで共有しやすい
利用イメージ:会場では AiManager でスキャンし、Portal 側では申込・登録データとあわせて見える化する、といった運用を想定しています。

主催者 · 20

OpenAPI とデータ連携

OpenAPI を提供しており、他システムとのデータ連携や独自の活用が可能です。

  • 公開された OpenAPI を通じて、来場者・イベントなどのデータをプログラムから扱えるイメージ
  • 社内の基幹システムやCRM、独自ダッシュボードなどとの連携を検討しやすい
  • 連携範囲や認証は、ご利用環境に合わせて設計いただく前提です
利用イメージ:「ポータル上のデータを社内に取り込みたい」「既存の顧客DBと突き合わせたい」といった要望に、技術担当者と相談しやすくなります。

主催者 · 21

アカウントとセキュリティ

運営アカウントの保護と、誰が何をしたかを追いやすくするための仕組みのイメージです。

  • 二要素認証(MFA)など、ログインの強度を上げられる選択肢のイメージ
  • 権限グループやロールに合わせた、細かなアクセス制御のイメージ
  • 操作の記録など、監査や社内ルールに合わせた運用をしやすい
利用イメージ:展示会の個人情報や出展情報を扱うにあたり、情報システム担当やコンプライアンス担当と相談しやすくなります。

主催者 · 22

招待・メール・お知らせ

来場者・出展者へ、段階に合わせた案内を届けます。出展社向けお知らせメールは連絡先に加えポータルスタッフにも配信できます。

  • 招待状や案内メールのイメージ
  • 出展社向けお知らせは、連絡先メールに加えポータル登録スタッフにも届けられるイメージ
  • お知らせで重要な連絡を見逃しにくくする工夫
  • 開催前後のコミュニケーションをまとめて扱いやすい
利用イメージ:ばらばらのツールに分散させず、イベント単位で連絡を管理するイメージです。

主催者 · 23

事後フォローとメールテンプレート

開催後のお礼や案内を、テンプレートを活かして一斉に届けやすくするイメージです。

  • 来場者や出展者に向けた事後メールの一斉送信のイメージ
  • 文面のテンプレートや差し込みの考え方で、運営の手間を減らせる
  • 絞り込み条件に合わせて、送付先を調整しやすい
利用イメージ:展示会直後のフォローアップを、毎回ゼロから作らずに回したい場面を想定しています。

出展者 · 01

出展の入口

出展申込と情報の登録

お申込みから提出物・掲載情報のやり取りまでを支援します。

  • 出展に必要な情報や提出物の流れが整理される
  • 主催者との確認や差し戻しのやり取りがしやすい
  • 自社紹介や製品情報を、来場者向けに届けやすい
利用イメージ:「何をいつまでに済ませるか」が見える化され、準備が進めやすくなります。

出展者 · 02

企業プロフィールと製品情報

会社紹介やブースの魅力、製品・サービスを来場者向けに届けやすくします。

  • ロゴやカテゴリ、説明文、画像や動画など、掲載に合わせた情報のイメージ
  • 製品ごとに紹介文や資料をそろえ、複数カテゴリやタグで整理しやすい
  • 公開一覧用のロゴや掲載ルールに合わせて、審査や公開の流れに沿って更新しやすい
利用イメージ:ブースに来る前から興味を持ってもらえるよう、オンライン上の顔を整えたい出展者向けです。

出展者 · 03

入場証(バッジ)の表示・印刷

当日ブースに入場するスタッフ向けの入場証を、画面で確認し、印刷やスマホ提示に使えるイメージです。

  • マイページで入場証のプレビュー・印刷のイメージ(主催者が設定したテンプレートに沿います)
  • ブラウザの印刷で紙のバッジにしたり、当日は画面提示で受付しやすい
  • 複数名分をそろえて管理し、当日の入場や会場内の案内に活用しやすい
利用イメージ:設営・営業・事務が分かれていても、それぞれが自分の入場証を用意できるよう整理したい出展者向けです。

出展者 · 04

ブーススタッフの追加・管理

出展メンバーを登録し、招待や権限の整理をしやすくします。

  • スタッフの追加・招待メールのイメージ(イベントのルールに合わせます)
  • ログインIDでのサインインなど、現場メンバーが使いやすい入り方のイメージ
  • 担当者ごとにアカウントを分け、メッセージや提出物の対応を分担しやすい
  • 当日の運営や来場者対応を、チームで役割分担しやすい
利用イメージ:一人のログインに頼らず、現場担当を増やしたい・交代で対応したい出展チーム向けです。

出展者 · 05

集客

招待メール

見込み客や既存顧客に向けて、招待メールを送り、開封や反応の状況を把握しやすくします。

  • リストを元にした一括送信や再送、送信状況のイメージ(イベントの運用に合わせます)
  • 既に登録済みの方への重複を抑えるなど、配信まわりの補助
  • 主催者のルールに沿った招待・案内の流れに乗せやすい
利用イメージ:展示会前に「来場してほしい相手」へ個別に声をかけたい営業・マーケ担当向けです。

出展者 · 06

メッセージ(主催者・来場者)

主催者とのやり取りと、来場者からの問い合わせを、イベント単位でまとめて扱えます。

  • 主催者とのメッセージ:提出物・掲載内容の確認、ファイル共有、未読の把握など
  • 来場者とのメッセージ:カタログや展示紹介からの問い合わせ、訪問希望時間のやり取りのイメージ
  • 主催者・イベントからのお知らせの確認で、変更や重要連絡を見逃しにくく
利用イメージ:社内メールと別立てにならず、イベントに関する会話の履歴を残しやすくなります。

出展者 · 07

イベント書類のダウンロード

主催者から配布された資料やマニュアルを、出展者ポータルから確認・取得できます。

  • 規約や提出物の案内など、必要な書類を一か所で確認しやすい
  • ダウンロードして社内で共有し、準備の抜け漏れを減らせる
  • 更新があった資料も、イベントに紐づいて追いやすい
利用イメージ:「どのメールに添付されていたか」を探さず、出展準備を進めたい出展者向けです。

出展者 · 08

ブースプログラム

ブース内のデモやミニセッションなど、来場者向けのプログラムを登録・公開できます。

  • ブースでの見どころや時間帯を、来場者が事前に確認しやすい形で掲載できるイメージ
  • 当日の混雑を避けたい来場者にも、計画のヒントになる
  • 主催者のルールに合わせて、公開タイミングを調整しやすい
利用イメージ:ブースに「いつ何があるか」を伝え、来場前から関心を集めたい出展者向けです。

出展者 · 09

AI秘書

AI展示会秘書

出展準備の優先タスクやリスク、企業・製品の充実度を分析し、次にやることを整理しやすくします。

  • ダッシュボードから今日の優先タスクや注意点を確認しやすい
  • 提出物に加え、企業プロフィールや製品情報の準備状況もモニタリングするイメージ
  • 推奨アクションやリスクの整理で、チーム内の認識をそろえやすい
利用イメージ:初出展や準備項目が多いチームが、何から手を付けるか迷わず進めたい場面向けです。

出展者 · 10

プレゼンテーションの編集

自社に関連するセミナー情報を、出展者側から整えやすくするイメージです。

  • 自社ブースや製品に関連するセッションの内容を、権限の範囲で更新しやすい
  • 来場者向けの公開情報と、主催者側の管理がつながりやすい
  • 講演資料や概要の更新も、イベントの運用に合わせて進めやすい
利用イメージ:自社セミナーを出展の集客導線として活用したい出展者向けです。

出展者 · 11

セミナー申込者一覧

自社セミナーへの申込状況を、一覧で把握し、当日運営やフォローに活かせます。

  • 申込者の状況を確認し、定員や会場準備の目安にできるイメージ
  • 必要に応じて一覧の出力など、社内共有にも使いやすい
  • 主催者のルールに沿った、申込データの扱い
利用イメージ:セミナー枠を出展の商談機会として使うチームが、事前に来場見込みを把握したい場面向けです。

出展者 · 12

共同出展の申請・審査

共同で出展する場合の申請から、主催者側の確認までの流れを支えるイメージです。

  • 共同出展に関する申請や内容を、イベントのルールに沿って扱える
  • 主催者とのやり取りや結果の確認を、ポータル上で追いやすい
利用イメージ:複数社でひとつのブースを出す場合でも、役割分担がはっきりしやすくなります。

出展者 · 13

リード

リード収集(AIマッチングと展示前からの接点)

来場者の関心に基づくおすすめ展示(AIマッチング)を通じて、展示会が始まる前からリードに近づけるイメージです。当日以降の記録ともつながります。

  • 来場者向けのおすすめ展示の仕組みと連動し、自社に興味を持ちそうな来場者との接点をつくりやすい
  • 開催前からメッセージや訪問希望のやり取りにつなげ、商談のきっかけを早めに取れるイメージ
  • 当日の来場・商談のメモや、優先してフォローしたい相手の整理にもつながる
利用イメージ:「当日ブースに来てくれてから」だけでなく、展示会前からリードを温めたい出展者向けです。最終的な訪問や商談は、相手の意向とイベントのルールに沿って進めます。

出展者 · 14

会場サービス

会場サービス申込

電気・搬入・レンタルなど、協力会社が提供する会場関連サービスを出展者ポータルから申込みできます。

  • 公開中のサービス一覧から内容・単価・申込期限を確認し、フォームに入力して申込める
  • 申込後はステータスや見積PDFの確認、差し戻し時の内容修正ができるイメージ
  • 同一サービスへの重複申込は防がれ、申込済みの内容は「自分の申込」から追える
利用イメージ:ブース設営に必要な電源や搬入など、展示会場まわりの手配をオンラインでそろえたい出展者向けです。

出展者 · 15

TODOリストとタスク管理

出展準備のやることをチェックリスト形式で整理し、期限や担当を見失いにくくします。

  • 主催者からの依頼や社内の準備を、タスクとして一覧できるイメージ
  • 期限や完了状況を意識しやすく、複数メンバーで準備するときに便利
  • テンプレートや繰り返し作業の型を活かしやすい
利用イメージ:直前の「提出まだ?」「誰が確認する?」を減らし、出展準備を静かに進めたいチーム向けです。

来場者 · 01

目玉機能

AIマッチング(関心に合わせた展示のご提案)

あなたの興味や目的に近い展示やセッションを、ルールとAIの意味類似を組み合わせて参考としてご紹介します。

  • 登録時の内容や興味・目的などを参考に、見どころの候補をお届けするイメージ
  • キーワードやルールに加え、AIが意味の近さも参考にするハイブリッドな考え方
  • 訪問するかどうかは、来場者ご自身が選べます
  • 広い会場でも、回り始めのヒントになります
利用イメージ:初めての展示会でも、「次にどこへ向かうか」の目安がつかみやすくなります。

来場者 · 02

目玉機能

AIによる訪問レポート作成

ブース訪問・お気に入り・セミナー参加などの活動をまとめ、出張報告書の形で閲覧・出力できるイメージです。

  • 来場中の行動をもとに、訪問の目的や流れ・総評などを文章化するイメージ(利用可能な場合)
  • 各展示のメモや今後のアクション案など、社内報告に使える内容を支援するイメージ
  • HTML や Excel などでのダウンロード、ブラウザ印刷で PDF 化するイメージ(イベントの設定に合わせます)
利用イメージ:展示会後に「誰に何を伝えるか」をすばやく整理し、社内報告やフォローアップに活かしたい来場者向けです。

来場者 · 04

公開カタログ

公開カタログ(製品・出展社・セミナー)

展示会の内容を、来場前から検索・閲覧しやすい形で確認できます。

  • 製品や出展社、セミナー情報を横断して探せるイメージ
  • AIスマート検索と組み合わせて、気になる展示を見つけやすい
  • スマートフォンからでも、会場に着く前に計画を立てやすい
利用イメージ:「どこに行くか」を事前に決め、限られた時間を有効に使いたい来場者向けです。

来場者 · 05

講演資料の閲覧

セミナーの講演資料を、公開設定に応じて閲覧・ダウンロードできるイメージです。

  • 参加前後に資料を確認し、理解を深めやすい
  • 社内報告や共有の材料としても活用しやすい
  • 公開範囲はイベントや主催者の設定に合わせます
利用イメージ:セミナーで聞き逃した内容を、後から振り返りたい来場者向けです。

来場者 · 06

ブースプログラムの閲覧

各ブースで行われるデモやミニイベントを、事前・当日に確認できます。

  • ブースごとの見どころや時間帯を一覧で把握しやすい
  • お気に入りやスケジュールと組み合わせて、回遊計画を立てやすい
  • 混雑しにくい時間帯を選ぶなど、当日の動き方の参考になる
利用イメージ:大規模会場で「今どのブースに行くべきか」を決めたい来場者向けです。

来場者 · 07

来場者登録・入場

事前登録から当日の受付まで、来場までの手続きをスムーズにします。

  • 事前に登録しておき、当日は待ち時間を抑えられる
  • 名刺をスキャンして入力を補助できるイメージ(イベントの設定に合わせます)
  • 入場時の確認がスムーズになるイメージ
  • いただいた情報は、案内や受付のために必要な範囲で扱います
利用イメージ:会場で迷わず受付を済ませ、展示やセミナーに集中しやすくなります。

来場者 · 08

入場証・QRコード

マイページで入場証やQRコードを確認し、当日の受付や会場内の提示に使えます。

  • スマートフォン画面の提示や、印刷・PDFでの保存のイメージ
  • イベントごとに、必要な表示やルールに合わせて運用できます
利用イメージ:当日は紛失しにくいよう、出発前にスマホで確認しておけると安心です。

来場者 · 09

同行者の登録

ご本人以外の同行者をあらかじめ登録し、当日の受付や入場をスムーズにします。

  • 同伴者の人数やお一人ずつの登録のイメージ(イベントの運用に合わせます)
  • 入場やチケットの確認が、まとめて扱いやすくなる場面
利用イメージ:家族や同僚と一緒に来場する場合でも、受付で手間取りにくくなります。

来場者 · 10

イベントの公開情報・参加案内

開催概要や申込み先を、いつでも確認できます。

  • 開催日時やアクセスなど、参加の判断に必要な情報
  • スマートフォンからでも見やすい
利用イメージ:来場前から当日まで、必要な情報にすぐアクセスできるイメージです。

来場者 · 11

お気に入り・マイスケジュール

見たい展示や時間を整理し、会場内の回遊をしやすくします。

  • 気になる展示やセッションをマークしておける
  • ブースプログラムや公開カタログと組み合わせて、当日の動きを組み立てやすい
  • 自分の予定に合わせて、当日の動きを組み立てやすい
利用イメージ:限られた時間の中で、見どころを逃しにくくなります。

来場者 · 12

出展社へのメッセージと訪問希望

気になる展示に連絡を取り、訪問の希望時間などを伝えやすくします。

  • 出展社とのメッセージのやり取りのイメージ(イベントの設定に合わせます)
  • 製品や展示内容への問い合わせから、訪問希望時間の調整までつなげやすい
  • 訪問したい時間帯などを伝え、当日の立ち回りに活かせる
  • 商談や資料請求につなげるための記録のイメージ
利用イメージ:会場で偶然会えるだけでなく、事前にアポイントのきっかけをつくりやすくなります。

来場者 · 13

セミナー・プログラム

セッション情報を一覧し、参加の計画を立てやすくします。

  • タイムテーブルや内容を確認しやすい(見やすさの改善を継続しています)
  • 定員や申込のルールは、イベントごとに異なります
  • 講演資料の閲覧など、参加前後の学びにもつながるイメージ
  • 当日の参加の流れがイメージしやすい
利用イメージ:見たいセッションを選び、当日の行動計画を立てやすくなります。

来場者 · 14

グローバル

多言語表示(日本語・英語など)

画面の言語を切り替え、海外の来場者にも読みやすい体験を目指せます。

  • 日本語と英語など、イベントで提供する範囲に合わせた表示のイメージ
  • 開催内容や用語に合わせて、利用しやすさを高められる考え方
利用イメージ:国際展示会や海外ゲストが多いイベントでも、迷いにくい導線をそろえやすくなります。

来場者 · 15

招待・お知らせ

主催者や出展者からの案内を、見逃しにくく受け取れます。

  • 招待メールやお知らせのイメージ
  • イベントに関する重要な連絡を確認しやすい
利用イメージ:開催前後の情報を、ポータル上でまとめて確認するイメージです。

協力会社向け

協力会社の方へ

会場サービスのカタログ登録から、出展社からの申込対応・見積・請求までをオンラインで。

· 01

ホーム

ダッシュボード

申込件数や対応が必要な案件を、協力会社単位でひと目で把握できます。

  • 公開中カタログや申込状況のサマリーを確認しやすい
  • 主催者からのお知らせや配布資料への導線
  • 各メニュー(カタログ・申込キュー・スタッフなど)へすばやく移動できる
利用イメージ:複数サービスを扱う協力会社が、日々の対応優先度を整理したい場面向けです。

· 02

カタログ

サービスカタログの作成

出展社向けの会場サービスを、フォーム項目・料金・写真付きで登録できます。

  • 単一単価や項目別単価など、料金の決め方をサービスに合わせて設定できるイメージ
  • テンプレートからフォームを選び、説明文(helpText)や参考写真を添えられる
  • 申込期限や定員、見積必須など、運用ルールをカタログごとに設定できる
利用イメージ:電気工事・搬入・清掃など、サービス内容が異なる協力会社が、出展社に分かりやすく届けたいとき向けです。

· 03

公開申請と差戻し対応

作成したカタログを主催者へ公開申請し、承認後に出展社が申込できる状態にします。

  • 下書き保存から公開申請まで、カタログのライフサイクルを管理できるイメージ
  • 主催者から差戻しがあった場合は内容を修正して再申請しやすい
  • 公開後の緊急取り下げや修正の流れも、運用ルールに沿って扱える
利用イメージ:主催者のチェックを経てから出展社に公開したい、コンプライアンスや品質管理が必要な展示会向けです。

· 04

申込対応

申込キューとステータス管理

出展社から届いた申込を一覧で確認し、対応状況を更新できます。

  • 申込内容・出展社名・サービス名での検索や、ステータス別の絞り込みのイメージ
  • 受付・見積中・作業中・完了など、進捗に合わせたステータス更新
  • CSV 出力など、社内共有や帳票作成に使いやすい
利用イメージ:申込が集中する展示会でも、担当者が漏れなく順番に対応したい協力会社向けです。

· 05

請求・入金ステータス

申込ごとの請求・入金状況を、協力会社側で記録・更新できます。

  • 請求済み・未請求、入金済み・未入金などを申込単位で管理するイメージ
  • 主催者側の管理画面とも連携し、運営全体で状況を揃えやすい
  • イベントの請求フローに合わせて、社内経理と情報共有しやすい
利用イメージ:出展社への請求タイミングや入金確認を、申込データと一緒に追いたい協力会社向けです。

· 06

見積書(PDF)の登録

見積が必要なサービスについて、PDF 見積を登録し出展社・主催者と共有できます。

  • 申込に紐づけて見積 PDF をアップロードするイメージ
  • 出展社がポータル上で見積を確認・承認または差し戻しできる流れと連動
  • 主催者も同じ見積を確認できるため、三者間のやり取りが整理しやすい
利用イメージ:現場条件によって金額が変わるサービスで、正式見積をオンラインで回したいとき向けです。

· 07

作業報告

作業完了後の報告や写真を、申込に紐づけて記録できます。

  • 作業内容やコメント、必要に応じた写真添付のイメージ
  • 出展社・主催者が後から確認しやすく、トラブル時の記録にもなる
  • サービスごとに作業報告が必要かどうかをカタログ側で設定できる考え方
利用イメージ:搬入・設営・撤去など、現場作業の完了報告を残したい協力会社向けです。

· 08

スタッフ管理

協力会社ポータルにログインするスタッフアカウントを、管理者が追加・管理できます。

  • 管理者・一般スタッフなど、役割に応じた権限のイメージ
  • 担当申込の割り当てや、パスワードリセットなどの運用
  • 同一メールで複数イベントに登録がある場合のログイン時の選択
利用イメージ:現場担当と事務担当でアカウントを分け、チームで申込対応したい協力会社向けです。

· 09

主催者配布資料

主催者が配布するマニュアル・申込書・規約・動画リンクなどを確認・ダウンロードできます。

  • イベントごとに配布される資料を一か所で確認しやすい
  • PDF や外部リンク、YouTube 動画など、形式に応じた案内
  • 更新があった資料も、ポータル上で追いやすい
利用イメージ:展示会ごとに異なる運用ルールや書式を、協力会社が迷わず入手したい場面向けです。

· 10

搬入スケジュール・物流情報(参照)

主催者が登録した搬入スケジュール・車両・作業員情報を、協力会社側で参照できます。

  • 搬入日時や車両割当など、現場調整に必要な情報の参照イメージ
  • 協力会社側からの編集はせず、主催者登録データを確認する使い方
  • 申込対応とあわせて、当日の物流計画を立てやすい
利用イメージ:搬入窗口や車両制限がある会場で、協力会社が事前にスケジュールを把握したいとき向けです。

利用の全体の流れ

準備から当日までのイメージ(イベントによって前後します)

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    主催者がイベントを準備

    公開情報や申込の受付、見込み出展社・説明会の案内、協力会社の登録やカタログ承認の準備など、開催に向けた設定を行います。

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    出展者・協力会社が準備

    出展者は出展内容や提出物を整え、協力会社は会場サービスのカタログを作成して公開申請します。

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    来場者が登録

    事前登録や公開カタログ・プログラムの確認など、来場に向けた手続きを行います。

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    申込・当日

    出展者が会場サービスを申込み、協力会社が見積・作業対応。当日は受付・展示・セミナー参加など、それぞれの役割でポータルを利用します。

個人情報・利用への配慮

お預かりする情報は、イベントの運営・案内・お問い合わせ対応など、利用目的の範囲で取り扱います。個人情報の提供やAIマッチング等の取扱いの詳細は、利用規約、本サービス向けプライバシーポリシー、「AI・推奨機能について」の各ページ、およびクッキーポリシーをご確認ください。

お問い合わせ・次のステップ

開催予定・参加中のイベントの確認、導入のご相談は、お問い合わせフォームまたはメールにて承ります。

メール: AiMeet事務局 <info@aimeet.jp>